仙台市役所の職員はアホばかり、なのか?(笑)
「仙台市営住宅入居1100世帯滞納 延滞金算定できず」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051007-00000009-khk-toh
「市営住宅の家賃は、遅延1カ月までで年7.3%、それ以降は年14.6%の延滞金が加算される。だが、現行の市営住宅管理電算システムには延滞金を算定するプログラムが備わっていない。」
そんなもん、算盤を弾けばできるじゃん。算盤ができなくても、電卓でだってできる。金利の計算式さえ判っていれば。なんでもシステムのせいにするんじゃない!!! ← システム屋の魂の叫び(笑)
全員分を手でやるのが面倒だというなら、MS-DOS 時代の Lotus 1-2-3 だって金利計算には対応していた。今なら MS-Excel でやれるだろ。
「(システムに)プログラムが備わっていない」ではなく「(担当者に)やるべきことをやる気がない」なのだろう、ホントは。それでも給料を貰えるのだから、仙台市の市営住宅課の職員は税金泥棒に認定(笑)
かくして「役人は人間の屑!」を、またしても実感するのであった‥‥ あーぁ。
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